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Mind Reader というコンテンツの語注と訳。
eeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee
★★★ 高校基礎 ★★ 高校標準 ★ 高校上級
(別に統計をとって分類をしているわけではありません。
経験則で分類してあるにすぎません。)
instruciton ★★★ 指図
guarantee ★★ 保証する
make you look like 〜 ★★★(この make は使役動詞)
あなたが〜のように見せる
mind reader 読心術のできる人, 相手の考えがわかる人
spring .. on 〜 (話などを)人に持ちかける
unsuspecting 疑っていない
victim ★★ 犠牲者,カモ
deck トランプのデッキ
shuffle トランプを切る
oops (感嘆して)おっと
weird 変な
choose ★★★ 選ぶ
memorize ★★ 暗記する
face down ★ 表を下に向けて
be sure ★★★ きっと〜する
so that 主語+動詞 ★★★ 〜するために(目的を表す)
do some math ちょっと計算する
Suppose 〜 ★★★ 〜であると仮定しよう
double ★★ 2倍する
add ★★★ 足し算する
multiply 掛け算する
subtract 引き算する
result ★★★ 結果
so far ★★ 今までのところ
flip カードなどをめくる
mutter ★ つぶやく
eeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee
【訳】
これからの指示を読めば君が読心術ができるみたいに見えること間違いなし
のクールなトリックのしかたがわかるよ。
用意するもの
1組のトランプ
友達
紙とエンピツ
step 1
トランプをシャッフルしなさい。
こうするとカモ(おっと友達)は君がトランプに何も変なまねをしていない
ことがわかる。
step 2
友達に10,ジャック,クイーン,キングではなく1から9の中からどれでも
いいからトランプを選ぶように頼みなさい。
step 3
そのトランプは君に見せずにそのトランプの数字を覚えておくように友達に
言いなさい。
そしてそれを裏返してテーブルに置くように言いなさい。
step 4
今度は君がシャッフルしたトランプの束から1枚抜く。
1から9の数字のトランプを選ぶこと。 10,ジャック,クイーン,キン
グは選ばないように。
そのトランプは友達に見せないこと。
step 5
そのトランプの数字を覚えてから友達のトランプの右側に裏返して置く。
言いかい,友達のトランプの右側に置くんだよ。
step 6
さてここでマジックの始まり。
友達がちょっと計算できるようにエンピツを紙を渡しなさい。
友達に次のことを言いなさい。 答えを君に教えないようにするんだよ。
友達に言うこと:
選んだトランプの数字を2倍する。
それに2を足す。
その結果に5をかける。
例:友達はハートの3を持っているとする
3×2=6
6+2=8
8×5=40
step 7
今までのところ友達は計算をしている。
この段階で君は頭の中でちょっとした計算をする。
君の選んだトランプの数を使うんだけいくつだか覚えているね。
覚えていたら次のことをするんだ。
君のすること:
10から君の選んだトランプの数字を引く。
例 君の数字が8だとする
10−8=2
step 8
また友達の番だ。
友達のすること
友達にステップ7の答えを言う。
友達がステップ6で出した数字から,そのステップ7で出た数字を引い
てもらう。
そしてこの計算のから出た数字を言ってもらう。
例 40−2=38
友達は38と言ったとする。
step 9
ここがマジックの山場。
テーブルの友達のトランプを裏返してから君のトランプも裏返す。
友達の言った二桁の数が現れる。
さあ友達の驚いた顔を楽しもう。
step 10
でもちょっと待った。
友達が違う数字を言ったとしたら。
こんなことをつぶやきなさい。
マジックはうまく言っているのはわかってるから,君の計算をチェックしよ
う。
計算をチェックすればカードにある数字になるはずだ。
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