| 大学入試レベル |
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| 大学入試レベルの和文英訳(記述式英作文)の練習としてメールによる無料添削を行います。 大学受験生でなくても参加できます。 下の【応募要領】を読んで応募下さい。 なお応募された回答は当サイトのコンテンツとして無断使用されることがあることをご了承ください。
【応募要領】 1. 1回に1問(1校)のみ受け付けます。 2. 連続して応募できません。 添削した返信が戻ってから5日以上の間を置いてから応募してください。 3. 一人3校分まで応募できます。 4. ここに出題されている以外の問題は受け付けません。 5. あまりにも間違いが多かったり, 基本的な間違いが目立ったりする答案は, 添削せずに返却します。 また上のルールに違反した場合や当サイトで不適当と判断された回答, 礼節を書いたメールなどは添削せずに返却します。 |
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【英作文Q&A】 Q: 辞書や参考書などを見ながら書いてはいけないのでしょうか。 A: 語学にとって調べるというのは重要で有効な勉強方法です。 この添削問題も辞書や参考書を調べて書いてもかまいません。 ただしいつまでも辞書や参考書に頼らないように, 暗記も心掛けてください。 Q: 作文の勉強はどうしたらいいでしょうか。 A: 構文や熟語・単語の暗記が必要です。 そして自分でもその構文,熟語, 単語を使って文を作ってみるとよいでしょう。 Q: 国立大学の入試で出されるタイプの和文英訳が苦手です。 どこから手をつけたらいいのかわかりません。 A: 国立大学の入試で出される問題の和文英訳はまず日本語解釈が第一歩です。 与えられた日本語を英語にしやすく変えるという作業が必要な時が多いので, 小学生の低学年にもわかるような易しい日本語に言い換えてみることです。 例: 外国語を学ぶ一番よい方法はたえず努力することです。 十中八九, 怠け者が外国語をものにすることは不可能でしょう。 この「十中八九」をどう訳したらいいでしょうか。 口語では nine times out of ten とか in nine cases out of ten とか ten to one という日本語と同じ数字を使う表現がありますが, これらを知っている受験生は皆無に近いでしょう。 そこで「ほとんど」と考えて It is almost impossible for a lazy person to master a foreign langauge. のようにすればとりあえず及第点はもらるはずです。 |